Yasuaki Kawano

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持続可能な住宅市場へ政策の大転換を

住宅建設が増えることは景気にはプラスだが、持続可能な水準なのか疑問を抱かざるを得ない。<p>2016年の住宅着工戸数が96万7千戸と前年を6.4%上回った。消費増税前の駆け込み需要で膨らんだ13年以来の水準だ。なかでも貸家が前年比で10.5%増になった。低金利に加え、節税対策で貸家を建てる人が増えている。<p>…

タワマン乱立の武蔵小杉で悲鳴。住みたい街は、住みやすい街なのか

article<p>https://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_236681/<p>かつては工場地帯だった「武蔵小杉」ですが、昨今はタワーマンションが立ち並び、「住みたい街ランキング」でも上位にラン<p>Infoseekニュース<p>ja_JP

Amazon Dash Buttonは何がヤバイのか

Amazon Dash Buttonについて、人と話す機会が何度かあったので、<br>いかにAmazon Dash …

和歌山でポートランド流のまちづくり?住民が旗振り役の地方創生プロジェクト『有田川という未来』ARIDAGAWA2040

عربي (Arabic)<p>Australia<p>Brasil<p>Canada<p>Deutschland<p>España<p>France<p>Ελλάδα (Greece)<p>India<p>Italia<p>한국 (Korea)<p>Maghreb<p>México<p>Québec (en français)<p>South Africa<p>United Kingdom<p>United …

東京・日本橋の首都高高架、特区使い地下化 国交省や都

東京・日本橋の真上を走る首都高速道路を地下に移す構想が動き出す。国土交通省や東京都は国家戦略特区の事業と位置づけ、3月にも周辺の再開発と一体で都市計画決定の手続きに入る。事業費は5000億円規模とみられ、2020年の東京五輪閉幕後の着工を目指し、財源を調整する。<p>地下化するのは首都高都心環状線の竹橋― …

六本木ヒルズで培ったノウハウを活かし、森ビルが「禅の里」のまちづくりをサポート

曹洞宗大本山・永平寺門前の活性化プロジェクトが始動<p>愛宕山や由緒ある寺院の佇まいを活かして再開発された、東京・港区の愛宕グリーンヒルズ<p>2015年6月、地域のまちづくりに関わる興味深いニュースが耳目を集めた。都市開発のトップランナーである森ビルグループが、大本山永平寺・福井県・永平寺町と協力して永平寺門 …

広島カープは最高の「地方再生モデル」だった「カープ女子」という言葉に隠された真実

なぜカープは「日本最高の地方再生モデル」なのか。一つのヒントは「カープ女子」。だがちゃらい話ではなく、「女子」が自然に増える仕組みを理解する必要がある。

熱き公務員、まちを動かす 「リノベーションスクール」の挑戦

2015年9月号<p>購読申込み のあとに ログイン していただくと全文をご覧いただけます。<p>プロジェクトニッポン 鳥取県<p>​<p>1<p>​<p>​ ​ ​<p>残り67%<p>続きを読む<p>会員の方はここからログイン<p>​<p>1<p>​ ​ ​<p>バックナンバー<p>Project Design - 月刊「事業構想」

「工場の祭典」にみる、場所をメディア化する方法

新潟県燕三条地域で10月に開催される「工場の祭典」。金属加工の産地として知られる同地域でものづくりが体験できるというまちぐるみのイベントです。ちょっと前になりますが、7月にEDITORY神保町でおこなわれた新潟県三条市 …

都心で超狭2LDKマンション大ヒットの理由 | 家の選び方

日本のインフラ事業の強敵か、Googleが未来都市開発に進出

Googleが未来都市開発に乗り出した。独立会社「Sidewalk Labs」を設立し、住民が生活しやすい都市を開発する。これは、IBMやCiscoが手掛けているスマートシティーとは大きく異なる。都市開発ではInternet of …

「原っぱ」で街なかを再生 佐賀発、驚きの中心市街地活性化手法

2015年8月号<p>購読申込み のあとに ログイン していただくと全文をご覧いただけます。<p>プロジェクトニッポン 佐賀県<p>​<p>5<p>​<p>​ ​ ​<p>残り65%<p>続きを読む<p>会員の方はここからログイン<p>​<p>5<p>​ ​ ​<p>バックナンバー<p>Project Design - 月刊「事業構想」

なぜ私は「建築」をやらないか? 「建築」をやるか? ― 嶋田洋平×藤村龍至

市街地復活なるか 大船渡市が挑むエリアマネジメント

津波被害を受けた東北沿岸部の各都市で、市街地を刷新するまちづくりが本格的に動き出している。岩手県の大船渡市では、更地となったJR駅前の広大な土地にショッピングセンターや飲食店などが立ち並ぶ大規模商業ゾーンが誕生する予定だ。市の復活をかけた一大プロジェクトはどのようなプロセスで進んでいるのか。大船渡流 …

市民が街づくりの主役 街の課題解決サイト「LOCAL GOOD FUKUOKA」開設

「2022年問題」に警鐘を鳴らす~都市農地のゆくえ:研究員の眼

「2022年問題」と聞いてピンとくる読者はどのくらいいるだろうか。副題を「都市農地のゆくえ」としているので、関係者にとってはそれが「生産緑地」のことだと分かるだろう。関係者でなくとも、都市部の身近にある農地が一斉に失われていく可能性をはらんだ問題だとしたら、関心を持つ人は少なくないはずだ。<p>生産緑地とは、都市計画で保全することを決定した大都市圏における市街化区域内の農地である(*1)。現在219の自治体に、6万3,539地区、1万3,859ヘクタール存在する(*2)。<p>1991年の生産緑地法改正により市街化区域内の農地は、保全する「生産緑地」と、宅地などに転用される農地に区分された。生産緑地地区に …

総務省、「稼ぐ力」など自治体ごとにデータ公開

総務省は自治体ごとの産業構造を分析したデータをまとめ、29日に公開する。経済センサスなどの統計を使い、地域の産業ごとに、地域外から対価を得る「稼ぐ力」と「雇用吸収力」を分析。自治体や経済団体、地域金融機関などが自由に利用できるようインターネット上に公開する。自治体が地域の現…

都市には記憶がある

都市には記憶がある。<p>それはただの喩えではない。「都市の記憶」は定量的に示すことさえできる。<p>1.<p>スイス連邦工科大学のアルベルト・ヘルナンドたちは、米国内の3千郡に関する1830年から2000年までの170年にわたる国勢調査をもとにモデルを構築した。<p>2015年に発表されたその報告によると、米国の都市のある年とそれ以前の年の人口成長率の間には相関があることがわかった。<p>相関はより近い年との間で高くなり、人口が大きな都市で高い相関がみられる。<p>たとえば今年の成長率は、10年前よりも昨年とより大きく相関している。<p>時間の経過とともに相関は薄れていくものの、その記憶はおよそ25年間持続している。<p>都市の人口成長率 …

オトナ女子注目!シャッター街がお洒落なストリートに変身中/三津浜商店街(松山市三津浜)