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昭和史(下)

• <b>著者:</b> 中村隆英<p>世界史の中での「昭和時代」の歴史を、政治・経済面だけでなく、思想・生活・文化面にも視野を広げて描いた、昭和史の決定版。上巻は、日本が大正デモクラシーで民主化を実現した後、第二次世界大戦に自ら突入して焦土となるまで、下巻は急速な復興と経済成長を果たし、「武装を好まぬ経済大国」となった1989年までを描く。未来を考えるうえでも示唆に富んだ歴史が語られている。第20回大佛次郎賞受賞作。

昭和史(上)

• <b>著者:</b> 中村隆英<p>世界史の中での「昭和時代」の歴史を、政治・経済面だけでなく、思想・生活・文化面にも視野を広げて描いた、昭和史の決定版。上巻は、日本が大正デモクラシーで民主化を実現した後、第二次世界大戦に自ら突入して焦土となるまで、下巻は急速な復興と経済成長を果たし、「武装を好まぬ経済大国」となった1989年までを描く。未来を考えるうえでも示唆に富んだ歴史が語られている。第20回大佛次郎賞受賞作。

おとなの楽習シリーズ 日本史のおさらい

• <b>著者:</b> 山田淳一<p>日本史は、暗記するだけの科目だと思っていませんでしたか?<br>もっと楽しい学び方がここにあります。<br>たとえば、もし江戸幕府が滅亡していなければ、いまだに私たちはマゲを結って歩いていたのでしょうか? …

昭和の戦争を読み解く 戦争観なき平和論

• <b>著者:</b> 保阪正康<p>20世紀は昭和の時代であった。戦後に刻印された我々の記憶は本当に正しい20世紀像を結んでいるのであろうか。昭和史研究の第一人者である著者が、昭和の戦争、エポックメイキングな事件を再検証し、昭和という時代と昭和を生きた日本人の実像を、独自の視点から読み解く。

日本の「神話」と「古代史」がよくわかる本

• <b>著者:</b> 島崎晋、日本博学倶楽部<p>日本というこの国は、どのようにして生まれたのか? …

もういちど読む 山川世界史

• <b>著者:</b> 「世界の歴史」編集委員会<p>高校の世界史教科書を、一般読者のために書き改めた通史。世界の歴史を明瞭・簡潔に叙述し、その全体像を示す。多数のコラムを設け、現代世界の理解に役立つテーマを解説する。日々変化する世界をとらえ、ニュースの背景がわかる社会人のための教科書。

もういちど読む 山川日本史

• <b>著者:</b> 五味文彦、鳥海靖<p>高校の日本史教科書を、一般読者のために書き改めた通史。一冊で日本の歴史を簡潔に叙述し、その全体像を示す。コラムのほか、学界の動向がわかるポイントを新しく設け、日本史の理解に役立たせる。最近の日本史がわかる社会人のための教科書。

現代政治学の名著

• <b>著者:</b> 佐々木毅<p>ウォーラス『政治における人間性』、ウェーバー『職業としての政治』、リップマン『世論』、ミヘルス『政党の社会学』、メリアム『政治権力:その構造と技術』、ラスウェル『権力と人間』、ハイエク『隷従への道』、アーレント『人間の条件』、モーゲンソー『国際政治:権力と平和』、ダール『ポリアーキー』、ローウィ『自由主義の終焉』、ロールズ『正義論』、ハーバーマス『後期資本主義における正統化の諸問題』、丸山真男『現代政治の思想と行動』、辻清明『日本官僚制の研究』 239ページ

記憶の整理術

• <b>著者:</b> 榎本博明<p>記憶はどこにあるのか? 記憶違いはどうして起こるのか? …

星三百六十五夜 秋

• <b>著者:</b> 野尻抱影<p>夜空の星に心込めて近づくとき、星はその人の人生の苦楽を共にしてくれる。夜毎の空の美しさを、星々のエピソードや古今東西の詩文をまじえ語る星界日誌。星を愛し続けた著者による、星を愛する人たちへの贈り物。〈秋篇〉

おとなの楽習シリーズ 理科のおさらい 天文

• <b>著者:</b> …

おとなの楽習シリーズ 理科のおさらい 化学

• <b>著者:</b> 涌井良幸<p>「化学って難しい…。」<br>そういう思いを抱いている方は多いのではないでしょうか。<br>確かに、抽象的な元素記号、複雑な化学反応式、酸と塩基の中和反応…確かに難しそうな表現が多いのは事実です。しかし、これらの基礎知識から、実に多くのことが見えてきます。<br>原子力の核エネルギーがなぜ世界で問題となっているのか? 放射能と被曝の関係はどうことなのか? 中国の環境汚染問題の何が大問題なのか? …

おとなの楽習シリーズ 理科のおさらい 生物

• <b>著者:</b> 広沢-高森瑞子、涌井良幸<p>「生物」という教科が、なぜあるのか、わかっていますか?<br>それは、私たちが「生物」であるからです。むむむ???<br>だったら「人間」という教科がないのはなぜなんだぁ~! …

笑う科学 イグ・ノーベル賞

• <b>著者:</b> …

数学的思考法 説明力を鍛えるヒント

• <b>著者:</b> 芳沢光雄<p>数学で学ぶ考え方のなかには、経済やビジネスだけでなく、社会問題であれ政治的問題であれ、身のまわりのさまざまな問題を考えるときにヒントになるものがたくさんある。そして「説明力」においても、算数や数学で学んだ論理性が大いに役立つはずだ。数学者の立場から、そうした思考と説明の技術やヒントをふんだんに紹介しようというのが本書の主眼である。

おとなの楽習シリーズ 数学のおさらい 数と式

• <b>著者:</b> …

「量子論」を楽しむ本

• <b>著者:</b> 佐藤勝彦<p>素粒子のしくみから宇宙創生までを解明する鍵となる物理法則「量子論」。本書ではそのポイントを平易な文章と図解を駆使して徹底解説。

死因を科学する

• <b>著者:</b> 上野正彦<p>「舌を噛み切っても死なない!?」「ゲップを我慢したら死ぬの!?」「なぜ雪山で眠ると死ぬの!?」……法医学の第一人者が、死にまつわる常識・迷信・疑問を一刀両断! 知ってそうで意外と知らない、日常に潜む身近な“死の落とし穴”をあぶり出す。あなたの死生観がひっくり返る、目からウロコの死因解読書。

元素周期表で世界はすべて読み解ける~宇宙、地球、人体の成り立ち

• <b>著者:</b> 吉田たかよし<p>私たちの体、住んでいる地球、そして宇宙。この世に存在するものはすべて、元素同士の化学反応によりできています。これら自然科学の摂理を凝縮した万能の道具が、周期表です。元素たちが並んだ周期表のルールは、複雑そうに見えてシンプル。縦と横のどっちから攻める? なぜ人体は取り込む栄養素を間違う? 元素の化学進化って何?――難しそうだけどなぜか気になる、そんな周期表の仕組みわかる入門書。

「相対性理論」を楽しむ本

• <b>著者:</b> 佐藤勝彦<p>たった10時間で『相対性理論』が理解できる! 「遅れる時間」「双子のパラドックス」などのテーマごとに、楽しく、わかりやすく解説。<p>Ver1.1 コンテンツ内の誤植を修正しました

生命はなぜ生まれたのか 地球生物の起源の謎に迫る

• <b>著者:</b> 高井研<p>オゾン層もなく、宇宙から有害光線が直接地表に降り注ぐ、40億年前の原始地球。過酷な環境のなか、深海には、地殻を突き破ったマントルと海水が化学反応を起こし、400度の熱水が噴き出すエネルギーの坩堝があった。その「深海熱水孔」で生まれた地球最初の“生き続けることのできる”生命が、「メタン菌」である。光合成もできない暗黒の世界で、メタン菌はいかにして生態系を築き、現在の我々に続く進化の「共通祖先」となりえたのか。その真理に世界で最も近づいている著者が、生物学、地質学の両面から、生命の起源に迫る、画期的な科学読本。

感動する! 微分・積分

• <b>著者:</b> 桜井進<p>高校数学の難関、微分・積分とは、なんだったのかが一冊でまるわかり。ライプニッツ、ニュートン、フーリエ、リーマンら微分・積分法を発展させた天才たちのひらめきを検証しながら、微分・積分のおもしろさが堪能できる。著者は数学ナビゲーターとしてNHKなどマスコミでもおなじみの桜井進氏。

• <b>著者:</b> …