はっとり かずたか

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メルセデスが新たな命名体系を商標出願! 「ベンツ」も「AMG」も2桁の数字に!?

「標準のメルセデス・ベンツとAMGモデルの違いは、その車名を見れば分かるはずだ。ベンツは末尾に"0"が付いた3桁の数字、そしてAMGは"0"の付いていない2桁の数字だから」<p>この単純な法則は、普通のメルセデス・ベンツを意気盛んな同胞(および偽物のAMGバッジを付けてそこらを走り回る目立ちたがり屋)から区別するのに役立ってきた。だが、それも終わりの時が来るようだ。カナダの自動車メディア『AutoGuide』が、メルセデス・ベンツがカナダやその他複数の市場で、新たな命名体系の商標登録を出願したと報じたのだ。<p>基本的に、レギュラー・シリーズのメルセデス・ベンツは末尾に"0"の付いた車名の使用を続けるが、 …

アニー賞『リメンバー・ミー』が最多11冠で席巻!日本勢受賞逃す - シネマトゥデイ

アニメ界のアカデミー賞とされる第45回アニー賞の授賞式が、現地時間3日にアメリカ・ロサンゼルスで行われ、ディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』が作品賞を含む最多11部門で受賞した。日本から『この世界の片隅に』(片渕須直監督)、『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』(神山健治監督)がノミネート …

メルセデス・ベンツ、新型「Aクラス」を世界初公開! 端麗なエクステリアにゴージャスなインテリア

数日前にご紹介したメルセデス・ベンツ「Aクラス」のティーザー動画・画像は少々ぼかされていたため、あまり具体的な想像を膨らませることはできなかった。大分前に公開されたインテリアは先進的な印象だった。そして予告されていたとおり、ついに新型Aクラスの市販モデルがアムステルダムでワールドプレミアされ、同車に搭載されたユニークな名前のインフォテインメントシステム「メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス(MBUX)」も公開された。<p>メルセデスによれば、新型Aクラスは「センシュアル …

マルチアーティスト Gabs より自身初となるフットウェアブランド Starwalk が登場

大の親日家が世界先行披露の場に選んだのは、『Barneys New York』六本木店<p>ロサンゼルスを拠点に活動していたアーティストデュオUZi(ウージー)の元ディレクターGab3(ゲーブ)より、新たにフットウェアブランド〈Starwalk(スターウォーク)〉が突如として発表された。〈Nike(ナイキ)〉のAir Force …

英国でランドローバー「ディフェンダー」をコピーしたオフロード車の生産を大富豪が計画中

ランドローバーの「ディフェンダー」を模したデザインのオフロード車が、英国で製造されることになるかもしれない。大手化学会社イネオスの会長が英国政府のサポートを得ればそれは可能になる。<p>英国のジャガー・ランドローバー(JLR)がディフェンダーの生産を終了したのは2016年のことだ。68年の歴史を持つ同モデルは、エリザベス女王が所有していることでも知られる世界的に有名なクルマだ。<p>イネオスの創業者で会長のジム・ラトクリフCEOは19日、ディフェンダーを模した四輪駆動車の新モデルを年間2万5,000台規模で生産することを計画していると発表した。ディフェンダーのデザインは現在、英国で意匠登録されていないのだ …

テスラキラーと呼びたい。日産リーフが最新テック搭載で新登場

ついに<b>400km</b>を達成。<p>量産型EVとして世界で初めて登場した日産リーフ。手に届く価格帯で、地道に<b>EVの啓蒙活動</b>をしていたら<b>トンビが油揚げ</b>をかっさらっていくように<b>テスラ</b>にいいようにされた感がありますが、今度のモデルチェンジで<b>リベンジ</b>を果たしますよ。まずはその特徴をざっと紹介しますよ。<p>後続距離が2倍、400kmを達成<p>航続距離をついに大台、<b>400km</b>に到達。初代リーフは当初<b>200km</b>でスタートしたので、実に<b>2倍</b>へと進化。これは新開発の40kWhバッテリーを搭載して実現、電池容量を大きくしただけではなく、従来のバッテリーと<b>同体積で高密度化</b>することで達成しています。<b>急速充電の速度もアップ</b>しており、出先で …

【長期テスト車】マツダ「MX-5 ミアータ」とはこれでお別れ さよなら、楽しい小さなロードスター!

1年ほど前、米国版Autoblog編集部に長期テスト車として2016年型マツダ「MX-5 …

【激安輸入中古車のススメ】第6回 筆者オススメの激安輸入中古車

激安輸入中古車ばかりを乗り継いで来た筆者が、自身の体験に基づいてお送りしてきた「激安輸入中古車のススメ」。最終回は筆者のオススメする激安車種をご紹介。<p>これまで掲載された記事はこちら <br>【激安輸入中古車のススメ】第1回 筆者が10万円で買った初代シトロエン C5(前編) <br>【激安輸入中古車のススメ】第2回 筆者が10万円で買った初代シトロエン C5(後編) <br>【激安輸入中古車のススメ】第3回 激安中古車を選ぶなら輸入車から選べ!(前編) <br>【激安輸入中古車のススメ】第4回 激安中古車を選ぶなら輸入車から選べ!(後編) <br>【激安輸入中古車のススメ】第5回</b> …

【激安輸入中古車のススメ】第5回 ムダ金をかけずに輸入中古車を維持するポイント

激安輸入中古車ばかりを乗り継いで来た筆者が、自身の体験に基づいてお送りする「激安輸入中古車のススメ」。第5回は実践編、すなわち維持するコツや気構えについて。<p>これまで掲載された記事はこちら <br>【激安輸入中古車のススメ】第1回 筆者が10万円で買った初代シトロエン C5(前編) <br>【激安輸入中古車のススメ】第2回 筆者が10万円で買った初代シトロエン C5(後編) <br>【激安輸入中古車のススメ】第3回 激安中古車を選ぶなら輸入車から選べ!(前編) …

次期型BMW「Z4」の更なる情報が判明 ソフトトップを採用しエンジンは3種類

BMWの次期型「Z4」がどんなクルマになるのか、8月17日にペブルビーチ・コンクール・デレガンスで発表された「コンセプト Z4」のおかげでイメージがかなり把握できた。ショーカーならではの遊びの部分、つまり細すぎるミラー、フロントの過度に入り組んだエアダム、オレンジ色のスエード張りの内装、風変わりなステアリング・ホイールといった要素を取り払って考えてみると、現実世界に投入される市販モデルの姿は容易に想像できる。<p>一方、米国の自動車専門誌『Automobile …

ジープから、707馬力の「ヘルキャット」エンジンを搭載した「グランドチェロキー トラックホーク」が登場!

ジープは、4輪駆動で最高出力707馬力の「ヘルキャット」エンジンを搭載する、クレイジーなジープ「グランドチェロキー トラックホーク」の価格をようやく発表したのだが、これが冗談抜きに高価なのだ。米国における販売価格は、輸送費1,095ドル(約12万円)込みで8万6,995万ドル(約958万円)と、限定生産される最高出力840馬力のダッジ「チャレンジャー SRT …

アルファロメオ、新型ジュリアを9月6日発表:リリース情報

FCAジャパンは、アルファロメオの高性能スポーツサルーン『ジュリア』を9月6日に発表する。 初代ジュリアは1962年、当時としては稀だった空気力学を取り入れたボディに、最先端のDOHCエンジンを搭載して登場。その優れた走行性能は高く評価され、欧州車のベンチマークとなった。 …

マツダ、ガソリンの圧縮着火を世界で初めて実用化した次世代エンジン「SKYACTIV-X」を発表!

マツダは8日、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル"Zoom-Zoom"宣言2030」を発表した。その中核となる技術が、内燃エンジンのさらなる改良に挑んだ次世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」だ。<p>「私たちマツダは、美しい地球と心豊かな人・社会の実現を使命と捉え、 …

テスラ「モデル3」をベース価格で買う人は、ほとんどいないと思われる理由

テスラは、新型電気自動車「モデル3」の3万5,000ドル(約397万円)からという価格を大袈裟に宣伝し、より高価な「モデルS」や「モデルX」が経済的に購入できない全く新しい購買層にとって魅力的なクルマであることをアピールしている。モデル3がテスラの販売する新車の中で最も安価なことは紛れもない事実だが、3万5,000ドルで買われるモデル3は、実際的に見れば限りなく無に等しくなるであろう理由をはっきりさせておこう。<p>まず、ボディ・カラーにブラック以外の色(メタリックシルバー、ディープブルー、ミッドナイトシルバー、パールホワイト、レッド)を選択すると、価格に1,000ドル(約11万円)が上乗せされる。 …

【試乗ビデオ】ペダルも漕げる電動バイク「glafit」に乗ってきた。クラウドファンディングで1億2,000万円以上を調達

カー用品のドレスアップパーツを手がけるFINE TRADING JAPANは、電動ハイブリッドバイク「glafitバイク …

生産終了を控えたダッジ「ヴァイパー」、ファンの熱意によってニュルブルクリンク量産車最速タイム更新に挑む!

間もなく生産終了が決まっている現行型ダッジ「ヴァイパー」は、これまでニュルブルクリンクのラップ・タイム更新に挑む晴れがましい機会に恵まれなかった。先代型のヴァイパーは、2008年に7分22秒1、そして2011年には7分12秒13という、いずれも当時の量産車最速ラップを記録している。<p>しかし、現行型の「ヴァイパー ACR」では、これまで記録更新に挑戦したことはなく、8月にはその生産も終了してしまうため、一部のヴァイパー・ファンは今年1月から寄付金集めを開始し、ACRによるニュルブルクリンク挑戦のラスト・チャンスを実現しようとしている。現在、このチームはドイツで挑戦に向けた準備を整えているところだ。<p>…

スバル「WRX STI タイプRA NBRスペシャル」が、ニュルブルクリンクでセダン最速タイムを記録!

スバルがニュルブルクリンク最速セダンの称号を手に入れた。同社の(深呼吸して)「WRX STI タイプRA NBRスペシャル」が、このドイツの名高いサーキットで、6分57秒5という驚異的なラップ・タイムを記録したのだ。これはポルシェのハイパーカー「918スパイダー」のタイムにわずか0.5秒差まで迫る速さだ。<p>もちろん、このWRX STIは特別に製作されたレースカーであり、そのベースとなった市販車「WRX STIタイプRA」は親戚とはいえかなり遠縁だ。このタイプRA …

【ビデオ】英国マッチボックス社製ミニカーの製造過程を紹介する、半世紀前のモノ作り映像!

Autoblog読者の中には、興味の対象が本物のクルマだけに留まらず、モデルカーも大好き、しかも素朴な作りと美しさを併せ持つビンテージ物のミニカーに目がないという方もいらっしゃるのではないだろうか。今回は英国の映像アーカイブ「ブリティッシュ・パテ」社に保存されている映像の中から、1965年に制作された『Matchbox …

ルノー・ジャポン、新型ルーテシア ルノー・スポールを7月6日発売

ルノー・ジャポンは、 フル LED 化されたヘッドランプ、ポジションランプ/フォグランプ/ハイビーム/コーナリング ランプとして機能する R.S.ビジョン、新デザインフロントバンパー、新デザインアロイホイール(シャシーカップ、トロフィー)の採用した、新型ルーテシア ルノー・スポールを7月6日発売する。<p>新型ルーテシア ルノー・スポールは、これまでのシャシースポールとトロフィーの 2グレードに加え、新たにシャシーカップグレードが加わった。<p>ルーテシア ルノー・スポールの高い走行性能は、1.6 リッター筒内直接噴射式 …

アルファ ロメオの新型フラッグシップ・セダン「ジュリア」、年内に日本導入が決定!

FCAジャパンは、アルファ ロメオの新型フラッグシップ・セダン「ジュリア」を、2017年内に日本で発売すると発表した。<p>既に販売されているハッチバック「ジュリエッタ」の姉を意味する「ジュリア」という名前は、アルファ ロメオが第二次大戦後に名声を再構築した一連のモデルに由来する。21世紀に復活したジュリアは2015年6月に、アルファ ロメオの新世代モデルとして発表された。それからもう2年。首を長くして待っていたアルフェスタも多いのではないだろうか。<p>新規開発されたプラットフォームでは、縦置きエンジンによる後輪駆動レイアウトが、アルファ …

【ビデオ】ホットウィールのミニカーを、カスタマイズ&レストアする動画が面白い!

Autoblogでは日頃、クルマの改造やレストアに関する動画を楽しんでいるが、それを小さなクルマでも楽しめることがよく分かった。今回ご紹介するのは、ミニカーのホットウィールだ。YouTubeユーザーのbaremetalHW氏は、長年の間に散々遊び倒されて、塗装が剥げ、フロントガラスに傷の入った古いホットウィールに、かつての輝きを取り戻す動画を専用チャンネルで公開している。また彼は、ホットウィールに独自の改造や塗装を施し、新たなレベルの"作品"に仕上げる作業も行っている。<p>今回ご紹介する2本の動画では、その両パターンを見ることができる。まずはミニカーのフォード「F-1」に天然ウッドの荷台を取り付け …

ホンダ、50cc「モンキー」の最終モデル「モンキー・50周年スペシャル」を台数限定販売

ホンダは、「モンキー」の発売50周年を記念し、「モンキー・50周年スペシャル」の商談受付を7月21日(金)より開始する。<p>モンキー・50周年スペシャルは、スチール製の前後フェンダーや燃料タンク、ヘッドライトケース、サイドカバーに、クロームメッキを施した。足回りも黒塗装で足元を引き締め、モノトーン仕様のチェック柄シートと合わせシックな雰囲気を演出。タンクバッジは、復刻デザインのウイングマーク、サイドカバーの50周年記念の立体エンブレム、燃料タンク上部やシート後部、メインキーの50周年記念ロゴなど、50年を記念した特別な装備を採用している。<br>モンキー・50周年スペシャルは50cc「モンキー」の最終モデ …

巨大な前室で雨の日も快適に過ごせるツーリングテント

風魔プラスワン/ツーリングウィングテントIIまずは設営から。本体を敷き、そこにメインフレームを立てる。ポールは、中央のクロスソケットを中心にすべてショックコードで繋がっているので、サクサクと組み立てが可能。本体のフックをポールにかけるだけでインナーが立ち上がる。あとはフライシートをかけ、ヒサシをポー …