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By akari | インテリア好きのクリップ

ピアノとともに暮らす注ぎ込む光と通り抜ける風木の温もりに包まれる心地よさ | 100%LiFE

変則的な敷地に一目惚れ練馬区の閑静な住宅街に、4年半前に家を建てたKさん夫妻。「運命的」とお2人が話すのは、江古田駅前で一級建築士事務所を開く宇野健一さんとの出会い。「もともと住んでいた江古田近辺で土地を探していました。10カ月を過ぎても気に入る物件に出会えず、行き詰まっていたところに、たまたま雑誌 …

板にスポンジ貼ると本棚になります。Sponge Shelf

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Gravity Home

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約100種類の植物のために選んだ、ルーフバルコニー付き物件(元住吉)|みんなの部屋

人気連載「みんなの部屋」vol.62。部屋づくりのアイディア、お気に入りの家具やアイテムなどの紹介を通して、リアルでさまざまな「暮らしの在り方」にフォーカスする。<p>渋谷からも横浜からも約15分、アクセスのよさでも人気の元住吉。駅を降りると「ブレーメン通り」や「オズ通り」といったかわいらしい名前の商店街に、個人店からおなじみの店まで活気ある商店が連なる。面白法人カヤックでプロデューサーを務める兼康さんが暮らすのは、そんな元住吉の駅から徒歩約5分、桜の木が並ぶ川沿いのマンションの最上階。階段を上がると見えてくるのは、屋上に後付けしたかのような部屋がひとつ。ドアを開ける前から期待が高まる。<p>名前:兼康希 …

卵かけご飯や餃子、和風パスタに。愛媛県産にこだわった「パクチー醤油」

<b>パクチーファン待望の一品</b>が登場した。<p>いや、今までパクチーが苦手だった人までもがハマってしまう一品と言えるかもしれない……。<p>それが、「<b>パクチー醤油</b>」だ。<p>原料は、こだわりの愛媛県生まれ。明治15年創業の「<b>宇和島の醤油</b>」と、名水百選にも選ばれている「<b>西条市のパクチー</b>」という厳選された組み合わせ。<p>しかし、ツッコミたくなるのはそのパッケージのデザイン。<p>何とも形容しがたい顔の正体は、<b>謎の料理研究家「アニー」</b>……?<p>実は、この「パクチー醤油」は、日本の地方に存在する隠れた名産品を「アニー」という架空のキャラクターがプロデュ―スし、全国に発信するという設定で生まれたプロジェクトの第一弾!<p>プロジェクトの仕掛け人は …

14金のプレートを使用。細部にこだわるコンパクトな卓上カレンダー

机の上が整頓されていると、頭がスッキリして仕事がはかどる、とはよく聞く話。<p>整頓されているだけで十分かもしれないが、一日の長い時間を過ごす仕事場の机。出しておくものは少なくても、<b>こだわって選び抜きたいもの</b>。<p>そこで本日紹介したいのが、定規のようにも見える「<b>Perpetuum …

スマホで仕掛けを動かせる、室内ネコ用の「フィットネス遊具モジュール」

愛するネコの運動量は、足りているだろうか?<p>ネコは元来好奇心旺盛で、外に出てさまざまな場所を放浪したり、小動物を狩ったりする動物。そんな中、家の中で過ごして外に出ることがない、現代の多くのネコたちの住環境では、どう運動させるかは飼い主の裁量にかかっているのかもしれない。<p>ネコに適度な運動をさせるために開発されたのが、積木感覚のネコ用フィットネス遊具モジュール「<b>FitTree</b>」。<p>「FitTree」は、積木やブロックのように、部屋と部屋をつなぐネコ用通路を作ったり、吊り橋で連結させたり、ネコのための空間を自由にレイアウトできる組立てモジュールだ。エコ樹脂やコットン素材の紐を利用し、リサイクルの仕組みも …

9人の職人がそれぞれ異なる表情を製作。室内に飾る「鬼瓦家守」

「鬼瓦」とは何か、知っているだろうか。家屋や家族を守る「魔除け」であり「守り神」である鬼瓦。近年ではそんな鬼瓦を屋根に飾る家屋が減少している。<p>そこで、鬼瓦を室内に飾るというアイディアを形にしたのが「<b>鬼瓦家守</b>」である。<p>鬼瓦家守は日本の住文化と伝統を守ることを目的とした、ひとつの試み。長く続く伝統文化である鬼瓦は、鬼師という専門の職人がひとつずつ丁寧に製作する。<p>鬼師は、鬼瓦を伝統の製法によって生み出すことのできる世界で唯一の職業であり、誇り高き職人なのだ。<p>そんな鬼師が製作する鬼瓦家守は、従来の鬼瓦とは違い<b>家の中に飾ることのできるデザイン</b>が特徴だ。<p><b>コンパクトでどこにでも置けるサイズ</b>でありながら、従来 …

LABOUR AND WAIT -2-オーナー二人が厳選したキッチンアイテム | 100%LiFE

<b>「時代を超えて愛せるものを」というコンセプトのもとに集められたロンドンの雑貨店LABOUR AND</b> …

【スタッフの愛用品】陶器のキャニスターを置くだけで、無機質なコンロ脇に生まれたあたたかさ。

「陶器」って、空間にあたたかな表情をだしてくれる。まだわたしが幼く、母が若いころに読んでいたインテリア雑誌に、よく登場していた懐かしい形のキャニスターを手にしました。 その雑誌に載っているインテリアはカントリー調のものが多く、イギリス雑貨といえばパイン材の家具に合うようなイメージ...

【憧れの、大人に会いに】ファーマーズテーブル店主 後編:モノ選びの目を磨いたのは、「暮らす」ことへの憧れ

自分のやりたいことに素直でいる人は、いつも輝いています。そんな気持ちに従って、ある程度年齢を重ねた「大人」になってから、新しいスタートを切った方々にお話を伺うこのシリーズ。 今回は、東京・恵比寿で雑貨店「ファーマーズテーブル」を営む<b>石川博子(いしかわ・ひろこ)さん</b>にお話を伺ってい...

【BRAND NOTE】前編:今晩はスマホをふせて。家じかんを豊かにしてくれたもの。

<b>映画館のときめきを、自宅で。</b> あぁ、はじまる、と思う瞬間の、どきどきする感じ。照明がじわっと下り、観客が息を飲んで、静かな暗やみの中でスクリーンが開いていく……。 映画館のときめきは、テレビやスマートフォンとは、またちがう味わいがありますよね。 それを自宅で少しでも味わい...

“取り入れやすさ”が大事。「お気軽インテリア」ですっきり&おしゃれなお部屋に♪ | キナリノ

毎日の生活にさりげなく。一輪挿しやちいさな花器を集めました

リビングやキッチン、オフィスのデスク周りなどに少しのお花やグリーンがあるだけで、いつも見慣れた室内もなんだか明るい雰囲気になることがありますよね。お花屋さんに毎日出向くことは難しいかもしれませんが、庭やベランダに咲いたお花をグラスにちょっと挿しておくだけでも不思議と心が和みます。今回は、ほんの一、二 …

国際結婚カップルのミニマルでフォトジェニックな暮らし(NY・ブルックリン)|みんなの部屋

人気連載「みんなの部屋」vol.53。部屋づくりのアイデア、お気に入りの家具やアイテムなどの紹介を通して、リアルでさまざまな「暮らしの在り方」にフォーカスする。<p>BrianさんとSakuraさんは、国際結婚を経てNYで暮らすカップル。彼らの部屋があるのは、今家賃が上がりつつあるベッドスタイというエリアだ。雰囲気のあるカフェや物件がどんどん増え、次のウィリアムズバーグとも言われている。<p>彼らの家は窓が多く開放感たっぷりで、日当たりも抜群。「この家に暮らして、私たちはとても幸せです」と笑顔で話してくれた2人と、愛犬のNicoは、とても幸せそうだった。<p>名前:Brianさん Sakuraさん<p>職業:フォトグ …

スプレーと台所スポンジで「ビンテージ加工」の質感を再現する簡単DIY

部屋の写真を共有するソーシャルサービス「<b>RoomClip</b>」。読者からの投稿型で、いろいろな家づくりのアイデアが掲載されている。<p>今回は、RoomClipユーザーのkyosuenagaさんによる、テープカッターのリメイクDIYを紹介。塗料を台所用スポンジでトントン叩くだけで「<b>年齢を重ねた金属</b>」の質感を再現できる、驚きのDIYだ。<p>『日用品を無骨なビンテージアイテムにDIY』<p>用意するもの<p>・<b>テープカッター</b><p>・<b>シルバースプレー</b>(「メッキ感覚」を使用)<p>・<b>アクリル絵の具</b><p>・<b>ブライワックス …

覚えたい「せいろ」の使い方と選び方。初心者でも簡単にヘルシー料理を

蓋を開けるとホワァと上がる湯気、そしてほのかな木の香り。「せいろ(蒸籠・蒸篭)」を使っていると、キッチンが幸せな場所に見えてくる。なくても困らないけれど、あったら意外と便利だし、ヘルシーで簡単。<p>使い方や選び方がわからない人は多いかもしれないが、料理好きな人はもちろん、実は料理が苦手な人にこそおすすめしたいキッチンツールなのだ。<p>味も栄養もいいことだらけ<p>「せいろ」は漢字で蒸籠や蒸篭と書き、竹や木で編んだ蒸し器のこと。沸騰した鍋の上に置き、水蒸気で中の食材を調理する。<p>日本の台所でも古くから使われてきた。茹でるのと比べて旨味や栄養分がお湯に溶け出さず<b>素材の味や香りが凝縮され</b>、肉や魚を蒸せば余分な脂が落 …

築52年の空き家を「自宅兼カフェ」にリノベーション(経堂)|みんなの部屋

人気連載「みんなの部屋」vol.55。部屋づくりのアイデア、お気に入りの家具やアイテムなどの紹介を通して、リアルでさまざまな「暮らしの在り方」にフォーカスする。<p>2016年6月、小田急線経堂駅から歩いて数分の場所に、カフェ「FINETIME COFFEE …

人気の南部鉄瓶作家、宮伸穂が手がけたコーヒーケトル。

<b>伝統工芸の南部鉄瓶に、現代のデザイン性を追求する宮伸穂が、東京で個展を開催。新作としてコーヒーケトルなどを発表する。</b><p>江戸時代から岩手県盛岡を中心に伝わる南部鉄瓶。日本有数の伝統工芸のなかにあり、現代の息吹を感じさせる作品を作り続けているのが、釜定3代目の宮伸穂だ。<p>8年ぶりとなる東京での個展のために、宮が特別に製作したのがコーヒーケトル。元来、おいしくお茶を飲むために開発された南部鉄瓶の技と知恵を生かしつつ、より使い勝手がよく、現代の空間にもマッチする新たな“鉄瓶”が完成した。<p>従来の南部鉄瓶同様に、複雑な工程を経て製作されているため、なかなか大量生産はできず、展覧会では限定数の予約販売。しかし、 …

マルチに使える地下空間人生を楽しむ“シンプルな箱”しなやかで可変性に富んだ家 | 100%LiFE

自宅にヨガスタジオを造る真っ黒な箱のような外観が目を引く岡山邸。ベビーヨガやマタニティヨガのインストラクターをしている妻の佐和子さんのヨガ教室が、日々繰り広げられている。「赤ちゃんとママ、小さい子たちが集まる黒い家なので、“ヨガハウス チビクロ”と名付けました」。<br>岡山さんご夫妻が家を建てたのは6年前 …

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