あじ

20 Added | 4 Magazines | @aji0107 | Keep up with あじ on Flipboard, a place to see the stories, photos, and updates that matter to you. Flipboard creates a personalized magazine full of everything, from world news to life’s great moments. Download Flipboard for free and search for “あじ”

【レポート】奥山清行が手掛けたスポーツカーが東京モーターショーでお披露目

伊ピニンファリーナ社の元デザインディレクターで、フェラーリ「エンツォ」や「599」などのデザインを手掛けたケン・オクヤマこと奥山清行氏が、11月22日に開幕(メディア向けは20日から)する第43回東京モーターショーでワールドプレミアする新型クーペ「Kode9(コードナイン)」のデザイン画を公開した。<p>Kode9は、レースカーとスポーツカーの中間に位置するライトウェイトスポーツカー。最新の素材テクノロジーや空力トレンドを取り入れつつ、シンプルなデザインに仕上げているという。<p>また奥山氏は同車とともに、2008年のジュネーブ・モーターショーで発表した2シーターオープンタイプスポーツカー「k.o …

新型「コルベット」が『Automobile』の「オートモビル・オブ・ザ・イヤー」を受賞

今回はC7として知られる新型シボレー「コルベット・スティングレイ」が、米自動車メディア『Automobile』で「オートモビル・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたニュースをお届けしよう。<p>今回の受賞について『Automobile』は、6.2リッターV8エンジンのC7のパフォーマンスを"とにかく素晴らしい"とコメント。その理由として、ステアリングフィードバックの向上や、今までに経験したことがないほど簡単にハイスピードで安定した走りを実現できることを挙げている。不評だった内装もグレードアップされ、スタンダードシートでも大いに評価できるという。<p>ちなみに同メディアのライバルとして知られる『Motor …

【東京モーターショー2013】ジローラモも絶賛のKEN OKUYAMAがカロッツエリアに参入!!

フェラーリ エンツォ、マセラティ クアトロポルテなどのデザインを手がけた奥山清行氏が率いるKEN OKUYAMA DESIGNは、東京モータショー2013にワールドプレミアの「kode9」、ジャパンプレミアの「kode7clubman」などを出展し、イメージキャラクターのパンツェッタジローラモ氏と奥山氏によるプレスブリーフィングが行われた。<p>「kode9」は、2008年のジュネ―ヴモーターショーで登場したオープンボディー「k.o …

【ホンダ】ロスアンゼルスショーで新型燃料電池車「FCEV CONCEPT」をワールドプレミア | Auto Prove-自動車情報 | オートプルーブ

ロサンゼルスショーデュアルワールドプレミアされる新型燃料電池車「FCEV CONCEPT」<p>2013年11月12日アメリカ法人であるアメリカン・ホンダモーターは、11月18日から開幕するロサンゼルスオートショーで、新型燃料電池車「FCEV …

【BMW】フランクフルトショー 市販仕様の「i8」を発表 プラグインハイブリッドのコンセプトカーも登場 | 情報が知識にかわる自動車サイト

【こだわりの愛車を高く売るには!】<br>同時に多くの買取業社へ査定の依頼が簡単に<br>各社の査定額を比較すれば、<br>なんと【●●万以上の差】が<br>入力はカンタン1分!あとは登録して待つだけ!<br>↓【PR】ズバット車買取比較で一括査定↓<p>今すぐ一括査定依頼

EXIGE-S V6 試乗商談会を開催致します!

フォーミュラ・フォード・エコブースト

■どんなクルマ?<p>1.0ℓのフォード・エコブースト・エンジンを搭載したフォーミュラ・マシンだ。その3気筒エンジンは200bhpのパワーを持ち、ギアボックスは6速マニュアル・シーケンシャル、そしてサスペンションは4輪ダブル・ウィッシュボーンという構成である。<p>但し、見てわかる通り、公道を走るためのレギュレ …

【試乗記】「ほぼ完ぺきだ!」 新型「コルベット・スティングレイ」(ビデオ付)

待つのが好きな人はあまりいない。とりわけ、待つ相手が地球上で最も期待されている新型スポーツカーの1つとなればなおさらだ。しかし、世界はこのスポーツカーの詳細を得るのに5年も待たされた。<p>「C7」と呼ばれる新型「コルベット」の噂が初めて飛び交ったのは2008年のこと。しかし、厳重に偽装されたプロトタイプが初めてキャッチされたのは、2012年の初めだった。その後、シボレーは実体のあるプロトタイプの走行を世間にさらしたが、次期フラグシップを見事に隠し続けた。そして今年1月。ようやくシボレーはデトロイトオートショーで正式に新型「コルベット・スティングレイ」のカバーを外し、内部を公開した。<p>それからさらに待 …

【ビデオ】ドラッグレースで驚異のタイムを出した2005hpの「ガヤルド」!

先日、日産GT-Rがモスクワで開催されたドラッグレース「Unlim 500+」でクラッシュする映像をお届けしたが、今回は同レースで驚異的な記録を叩き出したランボルギーニ「ガヤルド」をご紹介しよう。<p>このガヤルドを手掛けたのは、名チューナーとして有名なアンダーグラウンド・レーシング(UR)。「ガヤルド LP570-4 …

【ビデオ】カメラカーに改造した「MP4-12C」で撮った「Forza Motorsport 5」の最新トレーラー!

Xbox Oneでの発売を予定している人気レースゲームの新作「Forza Motorsport 5」。今回は、一風変わったその最新トレーラーをご紹介しよう。<p>このトレーラーは、レーストラックに「Forza …

【ビデオ】いまでも魅力的! 60年代の人気車、アウトビアンキ「ビアンキーナ」

今回は、往年の伊ブランド、アウトビアンキ社の名車「ビアンキーナ」をご紹介しよう。<p>1950年から1960年代にかけてのヨーロッパでは、カラフルで個性的な小型車が人気を博した。中でもビアンキーナは1957年に発売され、「フィアット500」のコンポーネントをベースにセダンからカブリオレ、バンと幅広いラインナップで人気を集めたクルマだ。<p>ビンテージカーサイト「Petrolicious」が紹介しているのは、同車の1959年モデルである「Transformabile」。オーナーのアナリサ・マニスカルコさんお気に入りのこの車はビンテージカー愛好家の父親から譲り受けたもの。なんとも可愛らしいこのコンバーチブルに …

マクラーレンMP4-12Cに50周年限定モデル

マクラーレンは、MP4-12Cおよび12Cスパイダーに50周年記念モデルを追加した。それぞれ50台、合計100台の限定となる。<p>マクラーレンMP4-12Cおよび12Cスパイダーは、マクラーレン・スペシャル・オペレーション・ディビジョンによってテクニカルおよびコスメティックなアップグレードが行われる。但 …

machi-ya

ムンバイに建設予定の116階建てインペリアルタワーは、「風を惑わせる」デザインに<p>2013.05.25 21:00<p>風を惑わせるとは、これ一体?<p>ムンバイで最も高い高層ビルとなる予定の<b>インペリアルタワー</b>のデザインが、Smith Gill Architentsから発表されました。このデザインは「風を惑わす作り」になっているということですが、どういう意味なのでしょう。<p>Gordon …

地球と月の水の由来と形成過程:科学ニュースの森

背景:<br>地球や月はとても奇跡的な条件がそろって誕生したと考えられている。それらの誕生過程には様々な説が提示されており、広く支持されている説はあるものの確定しているわけではない。<p>要約:<br>月面の鉱物の化学的組成を解析することで、地球には誕生から数億年後に隕石や彗星から水がもたらされたわけではなく、誕生時には …

映画『アイアンマン3』ロバート・ダウニー・Jrインタビュー

マクラーレンP1のセールス、予想を上回る

マクラーレンは、そのフラッグシップP1の予定されている生産台数375台のうち3分の2が既に売れたとコメントした。マクラーレンのセニア・マネージャーは「更に500程度の商談が進んでいる。」という。<p>現在までのセールスは約250台で、ヨーロッパ、アメリカ、そして中東で決められたものだ。ヨーロッパでのセール …

ルノー・トゥインゴ・ルノー・スポール カップ発売

ルノー・ジャポンは、トゥインゴ・ルノー・スポールに、より高いパフォーマンスを発揮するカップ仕様のシャシーを採用した、トゥインゴ・ルノー・スポール カップを、30台限定で5月9日から発売する。<p>このトゥインゴ・ルノー・スポール …

ルノー・キャプチャー dCI90 ダイナミック

■どんなクルマ?<p>ルノー・キャプチャーは都市型クロスオーバーであり、工業的にはBセグメント・クロスオーバーというジャンルに属する。このセグメントでは、市場をリードしている日産ジュークの他には、ミニ・カントリーマンぐらいしか2、3年前までは存在しなかった。<p>現在、ヨーロッパにおけるこのスーパーミニ・マーケ …

溝呂木 陽

1967年千葉県市川市生まれ。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒。中学生時代からクルマ雑誌イラストコーナーの常連で、高校になると雑誌オートクラブのイラストを担当。学生時代にはイラストがスクランブル・カーマガジンのギャラリー・ページに掲載される。この頃にボロイ1980年型のルノー・キャトルを買って苦労し …

ルノー・ツイージーF1

ルノーは、EVモデル、ツイージーのF1モデルを公開した。このツイージーF1は、ルノーの最速モデル、ルノースポーツ・メガーヌ265の0-100km/h加速6.0秒と同じパフォーマンスを得るために、ルノーF1譲りのKERSを使用する。<p>ちなみに、このツイージーF1は、ルノースポーツF1エンジニアとのワンオ …