デザイン | 記事

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折って、つないでクリエイト。立体折り紙パズルという新ジャンル「TROXES」

スネークキューブ系って楽しいよね。<p>Origami building …

車を地下トンネルで高速輸送。実現は困難だけどあったら便利な、未来世界の交通コンセプト:小太郎ぶろぐ

地下を縦横無尽に走るトンネルで、車を丸ごと自動的に輸送するという、未来世界の交通コンセプト。<p>地上の道路から直通のエレベーターで移動し、トンネル内は時速200キロで目的地まで勝手に移動。<p>実現させるのは相当厳しいように思えるけど、実現したら便利そうでもあるよね。<p>【関連】<b><br>旅客機の胴体だけを載せ替える、未来</b> …

子供のオモチャを大人向けに改造した、ちょっと欲しくなるオモチャ

ガレージセール(ヤードセール)で入手した、クマさんが鉄琴を叩く木製のオモチャを改造。<br>ヌンチャクを振るうブルース・リーや、ギター演奏するジミ・ヘンドリックス、さらに「死霊のはらわた」「シャイニング」「ウォーキング・デッド」などをテーマに、大人向けにしてしまったオモチャが面白い。<br>裏表でデザインちがうのも …

単なる椅子ではない! ベッドやテーブルにもなる『スピンテックス』

英国発の『スピンテックス(Spyntex)』は単なる組み立て式の椅子ではありません。組み立てる人の想像力がさまざまな完成形を生み出します。しかも完成形は椅子だけにとどまりません。<p>組み立て方はシンプル、完成形はどこかスタイリッシュ。<p>『スピンテックス』の組み立て方は、一本の棒状のパーツにもう一本のパーツ …

消費者の75%は保守的な色を選ぶ

Inc.:私は長年おもちゃ業界に身を置いていて、そこで学んだことがあります。それは、<b>消費者が商品を即決する理由の75%は、パッケージまたは商品そのものの色にある</b>ということ。その商品に見合った色と思えるかどうかが、購買の動機になっているようです。<p>商品またはサービスの色は、それに関連する感情に従って、消 …

あの建築家が「建築以外」に傑作を生んでいた──家具から音楽、アイスクリームまで13ジャンルを紹介|WIRED.jp

建築プロジェクトは、一朝一夕では終わらない。建物の設計には長い時間を要し、実際に建物が建つまでにはさらに長い時間がかかる。建築家たちにとってこれはイライラのもとだ。なぜなら、建築家は常にデザインと創造の衝動に駆られている人々だからである。<p>自らの創造性を刺激し、アイデアを生み出し、腕を磨くため、多くの …

カラーチャートをグルグル動かして好みの配色を探せる「Color Supply」

デザイン・イラスト・ファッションなどで参考になるさまざまな配色パターンをサクサク作成し、作成した配色を利用すると「どんなデザインが作れるのか?」のサンプルまで表示してくれるのが「<b>Color Supply</b>」です。<p><b>Color Supply</b> …

立体構造を次々と変化させられる3Dパズルとでも言うべき変形デザイン構造「reconfigurable materials」をハーバード大の研究者が開発

技術の発展に伴って、素材の特性が違うさまざまな材料が出てきています。しかし、一つの物体を立体的な構造を変えることで形や特性を大きく変えられるという「reconfigurable materials(再構成可能な材料)」が考案されました。<p><b>Rational design of</b> …

Googleが提唱する「マテリアルデザイン」の普及をフォローするカラーツールが登場

Googleでは2014年から新しいUX体系として、デバイスの違いを乗り越えて操作性に統一感を持たせ使いやすさを向上させた<b>「マテリアルデザイン」を提唱</b>。声かけだけではなく<b>統一サポートサイトとして「Material.io」を開設</b>し、情報共有や普及に努めています。このサイト内に、アプリにどんなカラーパレ …

ソ連時代の「古くさい家具」を今どきのデザインに大変身…ビフォー&アフター写真いろいろ

旧ソビエト連邦時代に造られた家具は実用性重視のため、丈夫で長持ちではありますが、デザイン面では微妙なものが多いとのこと。<p>しかし「まだ使えるのに捨てるのは惜しい」「家族の思い出が残っている」などの理由から、リサイクルやリメイクして使い続ける人もいます。<p>新しく生まれ変わった旧ソ連時代の家具をご覧ください …