久保田滋裕

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研究用ラットの悲しい現実|WIRED.jp

マラリアやデング熱などの蚊によって広まる病気の治療法を開発するには、研究室で蚊を繁殖させる必要がある。<p>オスの蚊は普通、花の蜜や果物の汁から栄養を得るが、メスの蚊は血を必要とする。血からはタンパク質と鉄分が得られ、卵を産むためにこれが必要なのだ。<p>しかし、囚われている蚊たちには、簡単に利用できる血液源は …

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ドリコム、学生向けインキュベーション開始でエコシステム作りへ | TechCrunch Japan

ゴキブリはお互いが意思疎通して行動する民主主義の世界に生きていた

その姿や素早い動きから地球上で最も忌み嫌われている昆虫といっても過言ではないゴキブリですが、ブリュッセル自由大学の研究チームの実験により、ゴキブリはお互いが生きるために社会性を持って行動やコミュニケーションを取ることが判明しています。<p><b>Collegial decision making based</b> …

Science

イノベーション/創造性を破壊する日本企業の組織の恐ろしさ

<b>■盤石のAmazon</b><p>先週、以前から噂されていたAmazonのスマホがとうとう本当に発表された( Fire Phone) …

英語とプログラミング、どちらを優先して学ぶべきか?

photo by Rayi Christian …

若者ネガティブ大国ニッポン――課題先進国だからこそ、チャンスに満ち溢れている

写真: http://japandailypress.com/survey-says-45-of-young-people-are-cynical-of-japans-future-1135722/<p>中国語で書くと、「危機」という言葉は二つの漢字から成り立っている。ひとつは「危険」を表し、もうひとつは「機会」を表す。<p>ジョン・F・ケネディ第35代アメリカ合衆国大統領の格言です。<p>日本が抱える数えきれないほどの<b>問題</b>。絶対的な「危機」は、本当に「悲観的な概念」として捉えられるべきなのでしょうか? …

ビットコインは忘れよう:「M-Pesa」こそモバイル通貨の未来だ

最近はビットコインばかりが話題を集めているが、次なる革新的な金融システムが生まれようとしている。それは世界中の銀行口座を持たない10億人の生活に大きなインパクトを与えることになるかもしれない。<p>未だにミステリアスな存在のサトシ・ナカモトがビットコインを作りだす2年も前の2007年、ケニアの通信事業会社 …

最安5000円から好きな機能の自作スマホができるGoogleの「Ara」動作デモを発表、3Dセンシング「Tango」タブレットも登場

好きなパーツを自由自在に組み合わせて最安5000円から組み立てられる自作スマートフォン「<b>Ara</b>」や、カメラを向けるだけで目の前の物すべてをリアルタイムで3D化できる3Dセンシング端末「<b>Tango</b>」について、GoogleのATAPチームは、本日まで開催されているGoogleの開発者会議「<b>Google</b> …

火星のテラフォーミングにも関与する火星での植物育成実験をNASAが開始予定

火星は地球とよく似た条件を持つ惑星で、これまで<b>トータル・リコール</b>や<b>機動戦艦ナデシコ</b>など多くのSF作品で火星に移住した人類が描かれてきました。そんな火星上に将来人間が移住できる場所を設けるため、火星で植物を育てることは可能かどうかを確かめるための研究「<b>Mars Plant …

社内デザイナーを雇う前に確認すべき10の質問

社内にクリエイティブな従業員を抱えることは、概ね会社にとってメリットが多く、面倒を減らしてくれる。でも気を付けよう、両者の要望は変遷していくものだ。これまでずっとフリーランサーと仕事をしてきた人は、特に注意が必要だ。Young Entrepreneur …

ATMや1秒送金サービスも チャンスをうかがう国内ビットコインスタートアップ | TechCrunch Japan

副業禁止の会社は時代遅れーーパラレルキャリアを実践する柳内啓司の視点

ドラッカーが提唱した「パラレルキャリア」をご存知だろうか。現職以外に仕事をしたり、非営利活動に携わったりする生き方だ。民放キー局のIT戦略を担いつつ、この生き方を実践する柳内啓司さん。「働き方」と「生き方」の距離が近づいている昨今、個人と組織に向けた「パラレルキャリア」のススメとは?<p><b>■ …

意外なメディア接触時間、TV接触が長い先進国とスマホ接触が長い新興国

世界中の多くの人にとって、接触時間の最も多いメディアはテレビ(TV)であった。でも先進国では若者を中心に「テレビ離れ」が進んでいるとされている。それに代わって、インターネットメディアが台頭している。特に最近では、ネットメディアに接触するデバイスとして、スマートフォンなどのモバイル端末が爆発的に普及してきている。先進国だけではなくて新興国においてもだ。<p>ところが、英国のある調査会社の報告によると、TV接触時間の国別ランキングでは上位に先進国が並び、スマホ接触時間のランキングでは上位を逆に新興国が独占していた。「ほんまかいな」と突っ込みたくなる結果である。<p>この結果は、Mary Meeker氏が先日公 …

「700の山を削って平地に」中国史上最大の山地開発計画に科学者が警鐘

中国甘粛省の首都蘭州市の当局は、2012年に、土地不足を理由として、ある大規模プロジェクトに乗り出した。700以上の山々を、ブルドーザーで削って平らにするという「蘭州新城」開発プロジェクトだ。<p>35億ドル以上の費用を投じて、1280平方キロメートルを超える土地(日本の県で最も小さい香川県の面積は1862平方キロメートル)を平らにしようというこのプロジェクト。完成した暁には、山ばかりだった地域に、多くの高層建築物が建ち並ぶ、新たな市街地が展開するはずだ(以下の動画は、蘭州市当局が公開した同プロジェクトのプロモーション・ビデオ)。<p>だが、開始からほぼ2年が経過した現在、中国の科学者グループが、このプロ …

「じつは学歴で年収は変わらない」日本の教育を変えるエビデンス・ベーストとは? 中室牧子さんに聞く

「どの高校や大学にいっても、将来の年収に影響しない」<p>「子供の学習時間は、父親が勉強を見ると長くなる」<p>これまでの常識を覆す、この研究結果を発表したのは、慶応大学SFC(湘南藤沢キャンパス)の教育経済学者・中室牧子准教授(写真)だ。<p>計量経済学を用いてデータを分析し、効果のある教育政策の実施を目指す、教育経済学。アメリカでは、"科学的な根拠"という意味をもつ「エビデンス・ベースト」(evidence …

みなさん東京都現代美術館に来て下さい!―ロケット開発の現場より(52)

さて、初のジンバルロケット地上燃焼試験も終わり、次回の実験に向けての課題山積会議も行われました。8月末くらいを目処に低空での飛翔試験を行うのかな。。。<p>->なんとも場違いな感じですけど、是非見に来てくださいね!<p>->毎回やってますよ!<p>->実物みると違いますよ!感動が!<p>というわけで、みなさん東京都現代美術館に来て下さい!